「固定資産管理業務は IFRSで変わる!」
その変化のポイントを解き明かすセミナー!
本セミナーは終了しました。
企業の海外展開や、それにともなう連結経営が急速に進展する中で、 IFRS(国際会計基準)への対応が求められています。業務では国内はもとより海外拠点も含め、固定資産管理業務が最も大きな影響を受けると言われています。
本セミナーでは、 IFRSの対応によって固定資産管理業務の何が変わるのか、減損及び減損戻入はどのように行うのか、固定資産台帳はどのように変わるのか、さらに海外拠点との標準化はどこまで行えばよいのか、IFRSに対応できるグローバル固定資産管理システムの要件とは何か…などについてわかりやすく解説します。
また、アジアをはじめ海外拠点とを結ぶことができ、多通貨・多言語・多基準3マルチなど、IFRSに対応した機能を備えた“新 ”固定資産管理システム GX-iFAをご紹介します。
なお、GX-iFAに関しては、WEBブラウザ上で機能の一部を体験できます。是非お試しください。
セミナー詳細
| 日時 | 2011年7月11日(月) 14:30~17:30 (14:00 受付開始) |
|---|---|
| 会場 | NECネクサソリューションズ Walk In Solution Center東京【会場地図】 ・都営地下鉄大江戸線赤羽橋駅(赤羽橋出口より徒歩3分) ・都営地下鉄三田線芝公園駅(A2出口より徒歩8分) ・都営地下鉄三田線/浅草線三田駅(A3・A4出口より徒歩12分) ・JR山手線/京浜東北線田町駅(三田口“西口”より徒歩13分) ■会場住所 |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 30名 |
| 講演内容 | 第一部 IFRS固定資産管理業務変化のポイント 14:30~15:45
海外展開を視野に置く多くの企業が、アジア販路化などの海外展開を推し進める中、同時にIFRS(国際会計基準)への導入検討も始まっています。 IFRSの基本概念となる「損益計算書重視から貸借対照表重視への変化」は、固定資産管理業務に最も大きな影響を及ぼすものと言われていますが、「一体、なにを、どうすればよいのか」「小人数で対応が厳しい」など、戸惑いを隠せないのも実情ではないでしょうか。 今回の講演では、海外に製造拠点を持つ現地法人の監査を多く手がけ、多言語・多通貨会計システムの開発に尽力されてきた壬生米秋氏が “IFRS対応固定資産管理業務 ”の変化のポイントについて事例を用いて解説いたします。
壬生米秋(みぶよねあき)氏プロフィール 第二部 初公開!新固定資産管理システムの紹介 16:00~16:30
IFRSだからこそ「多通貨、多言語、多基準」の 3マルチに対応。海外展開の上場企業及びグループ企業にも柔軟に対応でき、専用サーバからクラウド環境まで幅広い動作環境にも対応。スマートフォンで資産検索、登録、棚卸、写真撮影も可能なGX-iFAを初公開します。 第三部 中堅・中小企業向けSaaS型ソリューションの紹介 16:30~17:00
基幹業務からフロント業務アプリケーションまで、NECネクサソリューションズが提供するSaaS型ソリューションをご案内します。 質疑応答 17:00~ |
本セミナーは終了しました。
主催:株式会社システムラボ
共催:NECネクサソリューションズ
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- 受付は、先着順とさせていただきます。定員に達した場合にはお申し込みをお断りすることがございますので、お早めにお申し込みください。
- セミナー内容は予告なしに一部変更となることがございますので、あらかじめご了承ください。
【お問合わせ】
- 株式会社システムラボ セミナー係
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TEL:03-5397-7511(土日祝を除く月~金9:00~17:30)
FAX:03-5397-7521
E-Mail:info@systemlab.co.jp





