
文字コードにUnicodeを採用しました。
フランス語、ロシア語などの外国語の取り扱いはもちろん、旧字体などの難しい漢字も取り扱えます。

社員データなどの個人情報は、蔵書データなどとは別に管理。サーバとの通信には、64ビットの鍵を用いた暗号化処理を行うなどセキュリティにも配慮したシステム構成になっています。

入退館から蔵書管理まで図書館業務のトータルでのソリーションを実現します。
特に蔵書点検では、書籍を書架から取り出さずに、書籍をなぞるだけで、番号の読み取りが出来ますので、大幅な時間の短縮と労力の低減が可能です。

URLや出版社のメールアドレスを登録できますので、登録画面やOPAC画面から出版社のサイトへリンクアクセスでき、最新雑誌のチェックや書籍の照会など、使い方がひろがります。
またOpenURLに対応していますので、商用データベースとのリンクが可能です。


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