外貨建て 売上 仕訳 - 貿易システムのシステムラボ

外貨建て 売上 仕訳

外貨建て 売上 仕訳


外貨建ての売上の仕訳でお悩みの方へ。激流のような市場変化、次々と導入される新しい社会制度、肥大する外貨市場、改新され続ける金融システム… これらにリアルタイムで適応することが、これからのシステムの必然条件であり、これからの企業経営には、リアルタイムで機能する基幹システムこそが必要とされています。

弊社では「国際取引統合システム GX」の開発・販売、「専門図書館向け図書管理システム LX」の開発・販売
、業務ソフト並びに通信ソフトを中心としたパッケージソフトの企画・開発・販売を行っており、中でも外貨建て会計システム GX シリーズの最大の特徴は、「すべての業務は勘定仕訳で表現できる」という考え方です。

外貨建て 売上 仕訳

販売・購買、在庫など業務モジュールに入力されデータから、会計処理の単位である「勘定仕訳」をリアルタイムに自動生成、会計(総勘定元帳)モジュールのデータベースに反映。会計モジュールを中心に各業務モジュールがスター状に直結・連動します。そのため GX シリーズでは、1 つひとつの業務取引から仕訳を逐一起こし、総勘定元帳に転記(二重入力)する必要がありません。

常に在庫と会計でデータを同期させているため、実地棚卸等を行うことな く、リアルタイムに財務状況を把握できます。リアルタイム・スピード経営を支える「日次決算」が可能になります。

外貨建ての税務や積立、前受金、換算、前渡金、増資、棚卸資産、端数、調達、売掛金、売上仕訳、評価損、簿記、法人税、未払金、融資、預金、利回り、連結、債券、資産、保険、棚卸などでお悩みの方も、まずは一度ご相談下さい。外貨建ての売上の仕訳でお悩みの方も是非どうぞ。

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