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国際取引統合システム
  • リアルタイムな勘定仕訳自動生成
  • 業務モジュールが総勘定元帳機能に直結
  • 多通貨、多言語の貿易取引に対応
  • 他社ERP製品とのデータ連携確立
  • 銀行オンライン接続で資金管理を支援
  • 安価、コンパクトで導入しやすい
GX5詳細へ
専門図書館向け図書管理システム

[あったらいいな]がカタチになって
     外貨会計がオールインワン機能

貸出・返却管理 / 蔵書管理 / OPAC
インポート、エクスポートが自在
多言語対応 / 電子ジャーナル管理 etc

LX3.0詳細へ
ソフトウェア開発の強力な味方

1994年、Micorsoft社のVisual Basic対応のソフト部品VBManシリーズを国産一号として発表しました。 以後、システムラボでは数多くのソフト部品を出荷してきました。

2002年には、Microsoft社の.NET Framework用のしたWebMan Controls for ASP.NETを発表、Webアプリケーション開発における高い生産性、品質の向上を実現しています。外貨会計

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お知らせ

図書管理システム LX3.0を中・高等学校様向けに改修し、クラウドサービスにてご提供。総合図書館業務サービス LX3.0 Schoolのご案内を開始いたしました。製品のご紹介はこちらから。

 

お知らせ 外貨会計

固定資産管理システム GX-iFAのデモ版を公開しました
WEBブラウザ上で機能の一部を体験できます

   


外貨会計でお探しの方へ

<GX5の特徴>

■国際取引業務をフルカバー

輸出におけるインボイス作成、輸入における原価計算など豊富な業務知識と実務経験が要求される国際取引業務を
フルカバーするGXにより業務をシステム化することで、業務の標準化・合理化、ひいては"業務改革"を実現できるのです。

■外貨会計に完全対応

国際取引では円換算、差損益計算、評価替えなど複雑な外貨会計処理が発生。為替リスクを回避するために為替予約の
締結・引当をおこなう必要もあります。GXでは外貨建て債権・債務と為替予約の業務を統合。輸出・輸入モジュールで
処理された外貨建の取引データをもとにリアルタイムに財務諸表を作成し、グローバル経営のリスクを減らします。

■販売・会計・在庫を直結・連動

一般に「移動平均法」を採用する会計系システムと、厳密な「個別原価管理」をおこなう販売系システムでは収支に
ギャップが生じます。関連する業務データが完全にヒモ付けられるGXでは、販売系と会計系が直結・連動。
業務全体で個別原価管理がおこなえます。計上された「売上げ」には「仕入れ」「出庫」等がヒモ付けされているので、
会計と在庫の同期も万全。面倒な実地棚卸なしに財務諸表を作成できるのです。

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専門図書館向け図書管理システム

IFRS時代に求められる

【3マルチ】

多通貨対応、多言語対応 多基準対応(各国の基準に対応)

【3階層】

法令基本対応、法令特例対応 IFRS対応(国内/海外)

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